富山のラーメン・うどん・そば等の麺類クチコミ情報サイト | 今日:1256人 昨日:1457人 2012年5月22日(火) |
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最初から850円と少々お高い印象ですが、さらに二郎増し(野菜と背脂増量?)が150円で、この画像の山盛り状態にすると1000円となり、他店の二郎風と比較すると多少の割高感が否めません。茹でたもやしの上にたくさん乗っている背脂は富山ではほとんど見かけない粗挽き状態で、ぷるぷるとした食感がかなり好印象でした。そして、その周りには豚の角煮がたくさん並んでいますが、味付けがどうもスープの味と合ってないような気がして違和感を感じました。スープ自体は先日食べた豚骨醤油ラーメンとほぼ同じ感じですが、背脂の量と醤油ダレの量が違ったようで、先日のような物足りなさは全く感じませんでした。ちなみにニンニクは風味のきつい生のみじん切りではなく、比較的マイルドなすりおろしたタイプでした。続いて肝心の麺を食べたところ、ゴワゴワでもなくモチモチでもない、よくある普通の中華麺をただ太くしただけのような食感と味で、麺の量自体も普通の大盛り程度(1玉半くらい?)で二郎を謳いながらも大盛りにしない限りは結構少な目のようです。極太麺の食感と風味と量、豚の角煮の味、価格設定など気になる点がいくつもあり、見た目がかなり良かっただけに非常に残念でした。
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新メニューがいくつか投入され、メニューも細麺と極太麺に整理された。 店内のPOPには「コラーゲンたっぷりの鶏もみじ塩スープ。やさしい味わいの1杯。」とある。 あっさりめの透明スープにやや平べったい自家製細麺。茹でたキャベツ、グリーンアスパラ、たくわんのようなメンマ、叉焼、素揚げのにんにくチップなどがのっている。 透明スープはあっさりおいしいけど、たっぷりの茹で野菜に味がない分少々物足りないと感じる。麺硬めでと注文したが細麺なのでこれが限界とのこと。 たっぷりの野菜を食べてるうちに麺がのびてしまわないかあせる。 ヘルシー志向、女性向け?のアピール商品なのかもしれない。
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初めてここの建物に入りました。 食堂だけが別物で仕切られているのかと勝手に 思い込んでいたんですが・・・・・ ゲームコーナーと隣りあわせと言うか、同じフロアーか。 こんな感じのところで落ち着いて食べれるのかどうかは 別問題として、ラーメンは美味しかったです。 券売機で券を買って、受付のお姉さんに渡して番号札を もらって待つこと数分。 番号が呼ばれ、受け取りに行きます。 これじゃまるで高速のサービスエリアじゃないですか。 食べ終わった後も配膳を自分で指定の所へ運ぶ まあ、8号線のサービスエリアと思えばいいのか!? ラーメンの細麺の麺自体が美味しい。 小麦の味が味わえるとか何とかゴタクは言えませんが 久しぶりに美味しい細麺に出会えました。
このスープの味以前何処かで飲んだことがあるのに 思い出せない、何処だろう! 何の出汁がこのような味を作るのでしょうか。 家に帰ってから思い出しました。 10年以上前に、田中町の現在「むてっぽう本店」がある場所に あった高山ラーメンの「やよい」(?)のスープに似ていると。
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アラキ満員、一鶴は一周年でカレーつけ麺のみ。選べないのが悔しくて、とみいずきっちんへ。煮卵つけ麺が、タレが物足りなかったのでえび汁にしてみたがっ!正直、このタレに海老風味が合いません。海老って、さっぱりしたものに香ばしさや豪華さを与える風味だと思うが、このドロッとしたタレに合わさるともう、くどくてくどくて。メガ盛りにしたんですが腹はまだまだイケルのにタレにウップてなって、残しました。残すのキライなのに。ベジポタ系を自称するタレは、野菜のさわやかさとは無縁の、甘くどい味。思うに、濃厚な豚骨スープベースがあって、そこにミキシング野菜を入れるからさわやかさが出るのであって、ここんちのは濃厚豚骨スープ、ってのがないので、ただのドロドロ野菜汁みたいになっている。例えばコーンポタージュに麺をつけて食べられますか?麺は甘くて小麦の風味がしてとてもおいしいので残念です。細麺でさっぱりしたラーメンならあっさりしたスープとあうのかな。おとなしくカレーつけ麺のほうがよかったです。
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台湾ラーメンは初めて食します。 「ラーメン」と同様鶏がら豚骨ベースの醤油味。ややあっさり目の透明スープに自家製平細麺。それに豚挽き肉・ニラ・モヤシを唐辛子(ラー油)で炒めた物を乗せたという感じ。坦々麺のしょうゆ味の印象。でもまっ赤ではないのでまた別物。 辛いのはあまり得意ではないので、この程度の辛さが程よいと感じる。 細長いモヤシの食感がいい。さらっとしたスープに平たい細麺がよくなじんで、これまたそべそべっと完食。「ラーメン」より後口の甘さは感じなかった。
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麺は日清製粉「荒武者」を使った自家製平細麺。 店内のPOPによれば、「麺とメンマが増量になりました」とのこと。 豚骨醤油と違って、あっさりめのスープには、このやや平たい麺がバランスよく のどごしもいい。何グラム増量なのか解らないが、そべそべっとお腹の中に納まりました。厚切りメンマ、柔らかチャーシューは他のメニューのものと共通。 後味にちょっとスープの甘みが残ったかなという印象。
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見た目にはとても美味そうに見えました。丼と一緒に油とタレの入った器が出てくるので、それを丼にかけてよくかき混ぜていただきました。一口食べてみるとやけに薄味でした。そういえば最初にかけたタレは麺の量に対してほんのちょっとしかなかったです。仕方なくカウンターに戻って醤油を適当にかけて調整してから再び食べ始めました。麺の上には、小さく刻んだチャーシューやフライドガーリックなどが乗っていて、フライドガーリックの風味が少しするかなあと思う程度で、チャーシューもやけに薄味なのが気になりました。これまで、ひろまる、キラリ、一鶴などで、まぜそばを食べてきましたが、こんなに味が薄かったのは初めてです。本当にいつもこんな薄味なんでしょうか?極太麺自体は美味しいのにタレの味が乏しいというのはとても残念です。
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つけ麺と同じ極太麺の豚骨醤油ラーメンですが、浮いている油の量は多いもののスープ自体は特別濃厚ではなく、味付けもおとなし目でした。ただ、それなりにダシ?の味はしていたので、極太麺ではなく中太麺あたりならベストマッチのスープのように感じました。その一方でつけ麺ではゴワゴワとした食感だった麺は幾分柔らかくなって、程よいコシとモチモチ感が楽しめて美味しかったので、この麺に負けない味のスープが欲しいです。
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海老汁つけ麺を食べ比べしてみました。 ベジポタ系は初めてなので評価しようも無いのですが、 麺はどちらも日清製粉「傾奇物」で打った極太麺で 普通盛200gはそう多くもなく、また特別固ゆでされているわけでもなく 2食とも余すところなく完食。 付け汁は、煮卵つけ麺の豚骨ベジタブル+魚粉のせに対して、 海老汁のほうもミキシングされた野菜と海老そして、 色鮮やかな粉末の海老がのせられている。 どちらも(すりおろし野菜?の)ざらっとした食感だが 海老汁の香ばしい香りと濃厚な旨みに引き込まれました。 厚切りメンマもチャーシューも目立ちすぎず、いい仕事してます。 ただ、どちらにも「とろろこんぶ」が添えられており、 店長の「後半に入れて食べてみてください」のアドバイスに従ってみたが、 いたずらに麺にからみつくばかりで、味の変化を楽しむには至らなかった。
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いきなり日清製粉の「傾奇物」と「荒武者」の製粉袋が、パネルにしてディスプレーしてあったので偏見が期待に変わる。 「傾奇物」を使った自家製極太麺の豚骨醤油ラーメンを券売機で購入。 640円は安いと思いつつ、厨房におばちゃんしかいないことに若干の不安。 しばらくしてえらい体格のいいアンちゃんが厨房に登場。ちょっと安心。 結論から言えば、おいしかったです。 極太麺も多分冷水で締めていない分食べやすく、小麦の味わいが楽しめる。 スープは見た目濃厚・こってりのようだけど、シャバシャバして極太麺にスープが負けてるかなという印象。 ただ飲み干せるくらいだからそれも良しか。 最初はそうでもないけど後で塩っけがやってくる。 チャーシューは下味が結構付いていてトロトロ。 太目のメンマもシャキシャキしていた。 今度は「荒武者」を使った細麺もぜひ食べてみたいと思っています。
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