富山のラーメン・うどん・そば等の麺類クチコミ情報サイト | 今日:1247人 昨日:1457人 2012年5月22日(火) |
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(コメントを修正して再投稿します。) 今まで見たことのないくらいの超極太のそばは、茹で時間が足りないような、ゴワゴワとした食感で、今まで見たことが無い異様に強い歯応えでした。その極太麺に合わせてめんつゆはかなり甘辛く、ラー油も入っていて、刻んだ白ネギ、生卵、揚げ玉が入れ放題という事でした。 確かに、そばだけをこの濃い味のつゆに付けて食べていたら、すぐに飽きが来てしまいそうなので、白ネギ、揚げ玉を入れながらじゃないと完食は厳しいんじゃないかと思います。 麺の量が375gとかなり多いので半分くらい食べたところで、満腹感を感じ始めて、だんだん揚げ玉やラー油の油分がきつくなってきて、「ウップ、ハーフ(200g)にしとけばよかった」と後悔していました。 個人的には、半分くらいまでは、その歯応えを楽しみつつ美味しく食べられたので、ハーフで注文すればちょうど満腹になって食べ終われたように思いましたが、一般的なそばとあまりにもかけ離れた強すぎる歯ごたえで、アゴにかなり負荷がかかるため、女性や子供をはじめアゴの筋力が比較的弱い人たちの大半は、味わう以前に噛んで食べる事自体がかなりきつそうなので、アゴの関節や筋力に自信のある方にしか勧められません。店の前に「大変コシが強いので、アゴの関節ゃ咀嚼力に自信が無い方はご遠慮ください」くらいの注意書きが必要なくらいではないかと思います。ちなみに同じ職場の同僚(二十代男性)でもアゴが疲れたと言っておりました。
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このお店には「そば」を食べたくて行ったのであれば 間違いなく後悔するでしょう。 あれはそば粉を使った食べ物ではあるが いわゆる「ざる蕎麦」でもなく「かけ蕎麦」でもありません。 創作・新作料理です。 ただし美味しくないかと問えば・・・・ けっして不味くはありません。 しかし、蕎麦と思って食べるとどうなんでしょう?
「鶏そば」は「肉そば」と違って蕎麦の上に鶏肉が のっかっているのではありません。 暖かいつけ汁の中に入って出てきます。 そこへ、あの「うどん」状の極太の冷たい蕎麦を 漬けて食べるわけです。 まあ、皆さん一度は食べてみる価値有りですよ。
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登録されましたね。「庵」は「いおり」だそうです。 開店間もない時期に、こっそり行ってきました。 お店の看板メニュー、「肉そば」をいただきました。 太麺だから茹でるのに時間がかかるよ、と言われ「はいよー」と言っていたのですが、まてよ、ここ蕎麦屋だよなぁ。つけ麺じゃないよなぁ、と思いつつ待つこと数分。 出てきたのが、極太蕎麦に、肉をてんこ盛りにのっけて、刻み海苔を山盛りのせた、豪快さん。すごいボリューム。 空腹に勢いをつけてガーっと食べ始めましたが、ボロボロと海苔をこぼしつつ、あえて気にせずに喰らいつきました。 蕎麦と肉の相性はとてもヨイです。甘く味付けした肉は、これだけで蕎麦と一緒に食べられそうな感じ。 ただし、残念なことに、つゆが甘すぎ。◯◯すき焼きのタレを原液で浸けているような感じ。サービスの生卵を入れると、甘さはいくぶん和らぐのですが、ドロドロ感が増して余計大変な感じに。唐辛子を山ほど入れて調整しましたが・・・ かなり満腹感はあり、ボリューム最高なのですが。 つゆをカラメに工夫していただければ、また行きます。
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